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    <title>赤ちゃんの病気辞典（赤ちゃん病気かな？と思ったら）</title>
    <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>赤ちゃんの病気について解説。新生児期~赤ちゃんのがかかりやすい病気、 受診のポイント、病気のサイン、症状、病名などの情報。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>赤ちゃん,病気,熱,咳,目,耳,新生児,泣く,湿疹</itunes:keywords>
    
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      <title>肺炎</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/44634843.html</link>
      <description>肺炎は、細菌やウイルス、微生物などが肺に感染して、高い熱や激しい咳、呼吸困難などを伴う病気です。多くは風邪などほかの病気をこじらせて起こります。微生物のクラミジアによる肺炎は低月齢の赤ちゃん特有のもので、ママがクラミジアに感染していると産道で赤ちゃんにうつります。クラミジア感染による肺炎は、熱は出ず元気なのですが、鼻水や目やにがたくさん出て、１~３ヶ月ごろから乾いた咳が続くようになります。</description>
      <pubDate>Tue, 12 Jun 2007 20:38:23 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんのせきが出る病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>憤怒けいれん</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/43416063.html</link>
      <description>憤怒けいれんとは、赤ちゃんが激しく泣いたときに、全身をひきつける発作を起こす病気です。赤ちゃんはまだ呼吸をするのがうまくありません。そのため、自分の思い通りにならずにかんしゃくを起こしたり、予期せぬ出来事で驚いたりして興奮すると、一時的に呼吸が止まり、けいれんが起こります。発作の時には一瞬息が止まり、顔や唇が紫色になって、体を弓なりにそらしたりします。発作は１~２分でおさまり、脳に影響したり、他の病気に移行したりするようなこともありません。</description>
      <pubDate>Thu, 31 May 2007 10:16:29 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんのひきつける病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
          </item>
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      <title>アレルギー性鼻炎</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/43360881.html</link>
      <description>赤ちゃんのアレルギーによる病気のひとつに、「アレルギー性鼻炎」があります。アレルギー性鼻炎とは、アレルギー反応によってたえず鼻水っぽい鼻水が出たり、鼻が詰まったりする病気です。アレルギー性鼻炎は、幼児期に多く見られますが、赤ちゃん時代でも月齢が高くなるにつれて見られるようになります。おもなアレルゲンは、ハウスダスト、ダニ、ペットの毛やフンなどです。大人に多い花粉症はこの病気（アレルギー性鼻炎）の一種で、最近では赤ちゃんでもスギ花粉がアレルゲンとなる場合があるようです。</description>
      <pubDate>Wed, 30 May 2007 18:19:13 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんのアレルギーによる病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
          </item>
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      <title>カンジダ皮膚炎</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42934906.html</link>
      <description>赤ちゃんの皮膚の病気のひとつに、「カンジダ皮膚炎」があります。カンジダ皮膚炎は、カンジダ菌というカビ（真菌）の一種に感染して起こり、首、手足の関節、股などのくびれが多い部分や、わきの下、背中など汗をかきやすいところに赤いブツブツが出て、やがて赤くただれ、周囲の皮がむけてきます。おむつかぶれやあせもと似ていますが、カンジダ皮膚炎はおむつに触れている部分だけでなく、くびれの内側まで赤くなる特徴があります。</description>
      <pubDate>Sat, 26 May 2007 10:13:21 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの皮膚の病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
          </item>
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      <title>接触性皮膚炎（おむつかぶれ）</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42934477.html</link>
      <description>赤ちゃんの皮膚の病気として、「接触性皮膚炎（おぶつかぶれ）」があります。接触性皮膚炎（おむつかぶれ）は、おむつに触れているところが、赤く炎症を起こします。軽症のときは、おむつの当たっている部分に、細かいブツブツが出たり、少し赤くなるだけですが、ひどくなると真っ赤になってただれてきます。長時間おむつを替えないと、皮膚はむれてかぶれやすくなります。そこへ、おしっこやうんちが刺激を与え、おむつかぶれが起きます。</description>
      <pubDate>Sat, 26 May 2007 10:03:59 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの皮膚の病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>アナフィラキシーショック</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42845464.html</link>
      <description>数分から数十分と、非常に短い時間で起こる即時型のアレルギー反応のうち、呼吸困難や血圧低下などの全身的な反応をアナフィラキシーショックといいます。ごく微量の異物が体に入るだけで、じんましんが出たり、咳き込んだり、けいれんを起こしたりします。意識がもうろうとして、血圧が下がり、ショック状態に陥って、命の危険にかかわることもあります。アナフィラキシーショックを起こすものは、食べ物ではピーナッツなどのほか、医薬品やハチ毒などがよく知られています。とくにアレルギー体質の赤ちゃんは、医薬品に反応しやすいので、受診時にはそのことを伝え、薬を飲むときは注意を払いましょう。万一、アナフィラキシーショックが起きたときは、即刻救急車で病院へ行ってください。</description>
      <pubDate>Fri, 25 May 2007 12:01:01 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの病気：用語集</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>食物アレルギー</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42845017.html</link>
      <description>赤ちゃんのアレルギーによる病気のひとつに、「食物アレルギー」があります。食物アレルギーとは、特定の食べ物を食べたときに、アレルギー反応がおきる病気です。食物アレルギーの反応は、下痢、腹痛、吐き気などが起きる消火器症状、目が充血したり、湿疹、じんましんが出たりする皮膚症状、せきやゼイゼイ、鼻炎など呼吸器やのどの症状など、さまざまな形で現れます。重症の場合は、血圧が低下して危険な状態に陥るアナフィラキシーショックを起こすこともあります。アレルギーの原因となる食物は、赤ちゃんによって異なりますが、多いのは、牛乳、卵、小麦、大豆などです。微量を口にしただけで、アナフィラキシーショックを起こしやすい食品には、ピーナッツ、そばなどもあります。</description>
      <pubDate>Fri, 25 May 2007 11:55:06 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんのアレルギーによる病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>アトピー性皮膚炎</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42776267.html</link>
      <description>赤ちゃんのアレルギーによる病気のひとつに「アトピー性皮膚炎」があります。アトピー性皮膚炎とは、アレルギー体質がもとになって起こる慢性の皮膚病です。両親のどちらかにアトピー性皮膚炎、ぜんそくなどのアレルギー性の病気があると、赤ちゃんも発症しやすくなります。また、遺伝的要因が原因のすべてではなく、敏感な赤ちゃんの皮膚へ、誘因となるさまざまな刺激が加わって起こります。生後すぐに症状が出ることはまれで、早いときは2ヶ月ごろから、耳の下や、額や頬のあたりに、赤くてかゆい湿疹が出来始め、だんだんに首や体に広がっていきます。湿疹は真っ赤になり、やがてカサカサしていきます。しかし、...</description>
      <pubDate>Thu, 24 May 2007 16:43:01 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんのアレルギーによる病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>胃食道逆流症（噴門弛緩症）</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42775643.html</link>
      <description>赤ちゃんの吐く・下痢・便秘をする病気のひとつに「胃食堂逆流症」があります。おっぱい・ミルクを飲んだ後、口からあふれるように吐きます。おっぱいやミルクが胃にとどまっているときには、大泣きしたり、体を動かしただけで吐くこともあります。胃食道逆流症は、３ヶ月ぐらいまでの赤ちゃんによく見られます。赤ちゃんの胃は小さく、まっすぐの形をしていて、大人のようにくびれていません。しかも胃の入り口（噴門）の筋肉が未発達なためにしまりが悪く、おっぱいやミルクがちょっとした刺激で、逆流してしまうのです。</description>
      <pubDate>Thu, 24 May 2007 16:30:20 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの吐く、下痢、便秘をする病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
          </item>
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      <title>赤ちゃんの骨の病気</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42774709.html</link>
      <description>赤ちゃんの骨はやわらかくて、変形しやすいので、赤ちゃん特有の骨の病気が起こります。多くのものは早期に適切な治療やケアをして、成長を待てば治ります。気になる症状があるときは、早めに専門医に相談しましょう。</description>
      <pubDate>Thu, 24 May 2007 16:08:21 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの骨の病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>乳児脂漏湿疹（にゅうじしろうしっしん）</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42936341.html</link>
      <description>赤ちゃんの皮膚の病気のひとつに、「乳児脂漏湿疹」があります。乳児脂漏湿疹は、乳児湿疹の一種で、３ヶ月ぐらいまでの赤ちゃんの頭や髪の生え際、まゆ毛などに、黄色いフケやかさぶたのようなものがこびりつく皮膚炎です。赤ちゃんは胎内でお母さんからもらった性ホルモンが血中に残っているので、皮膚の分泌がさかんです。髪の生え際やまゆ毛などは、皮脂腺がたくさんあるところで、皮脂が分泌しすぎて固まり、フケやかさぶた状のかたまりになります。</description>
      <pubDate>Sun, 20 May 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの皮膚の病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
          </item>
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      <title>耳・口の病気</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/42000188.html</link>
      <description>赤ちゃんの口や耳の病気は軽症のものが多いですが、赤ちゃんにとっては不快なものです。赤ちゃんは、かゆみや痛みは訴えられないので不機嫌になります。もし理由もなくぐずり方が激しいときは、口や耳にも気をつけてあげましょう。</description>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの口、耳の病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>心臓・循環器の病気</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/41999159.html</link>
      <description>赤ちゃんの体のすみずみまで栄養と酸素を運ぶ、心臓と血管に異常が起きるのは不安ですが、適切な治療を受けることで克服できます。小さな赤ちゃんの突然死の予防も心がけましょう。</description>
      <pubDate>Wed, 16 May 2007 22:10:18 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの心臓、循環器の病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>アレルギーによる病気</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/41977598.html</link>
      <description>アレルギーとは、体に入った異物を排除しようとするからだの防衛反応です。それが過剰になると病気になります。両親に花粉症や鼻炎などアレルギー性の病気があるときには、赤ちゃんもかかりやすいので気をつけましょう。</description>
      <pubDate>Wed, 16 May 2007 17:47:41 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんのアレルギーによる病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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      <title>吐く、下痢、便秘をする病気</title>
      <link>http://babynoshinpai.seesaa.net/article/41977064.html</link>
      <description>赤ちゃんの胃は吐きやすい形をしているので、ちょっとした刺激でも吐いてしまいます。病気かどうかは、熱や下痢など、ほかの症状の有無が目安になります。便秘も病気に結びつくことがあるので用心しましょう。</description>
      <pubDate>Wed, 16 May 2007 17:42:13 +0900</pubDate>
      <category>赤ちゃんの吐く、下痢、便秘をする病気</category>
      <author>ママのぬくもり</author>
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